LiVE Th!nk について

\マーケティングを重要視/

ライブ配信を「感覚」ではなく、
マーケティングデータで多角的に捉えます

俯瞰でライブ配信を考える

現状について
コロナ禍以降、一気に利用者が増加したライブ配信業界ですが、俯瞰でデータを捉えているライブ配信事務所の比率は、残念ながら非常に低いと実感しています。LiVE Th!nkは客観的な視点からライブ配信業界を見て、マーケティングデータを元に戦略的な判断を行い、所属ライバーと共有していきます。

マーケティング #1

「感覚」や「直感」に頼りがちなライブ配信をなるべく「数値化」ならびに「可視化」することで、日々過ぎ去ってしまう「ライブ配信」のデータを蓄積しながら分析し、戦略的な選択に活かします。

SNSと広報 #2

自社ならびに業界のマーケティングデータを活用し、SNSでのライバー獲得ならびに将来のリスナー育成を行います。またマーケティングデータを適宜プレスリリース化して開示することでライブ配信業界の認知度向上に努めます。

ナレッジ #3

所属ライバーが常時アクセスでき、学びの場としてナレッジマネジメントを行います。
またコンテンツを要約したものをSNSで発信し、所属ライバーの獲得にも繋げます。